イオンフィナンシャルサービス

社債・格付

転換社債型新株予約権付社債

  発行額 発行日 行使期間 転換価額 利率
120%コールオプション条項付第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換社債型新株予約権付社債間限定同順位特約付) 300億円 2016年9月14日 2016年11月1日~2019年9月11日 2,558円 0%

普通社債

  発行額 発行日 償還期限 年限 利率
第4回無担保社債 100億円 2015年4月30日 2022年4月28日 7年 0.552%
第3回無担保社債 200億円 2015年4月30日 2020年4月30日 5年 0.402%
第2回無担保社債 100億円 2014年3月18日 2021年3月18日 7年 0.572%
第1回無担保社債 100億円 2014年3月18日 2019年3月18日 5年 0.349%

劣後特約付社債

  発行額 発行日 償還期限 年限 利率
第2回劣後特約付無担保社債 100億円 2014年3月27日 2024年4月26日 10年1ヶ月 0.83%
  • 但し、当初5年1ヶ月を経過した日以降の利率は6ヵ月ユーロ円Libor+1.95%(変動金利)
第1回劣後特約付無担保社債 300億円 2014年3月27日 2024年4月26日 10年1ヶ月 0.85%
  • 但し、当初5年1ヶ月を経過した日以降の利率は6ヵ月ユーロ円Libor+1.95%(変動金利)

イオンクレジットサービス発行社債

  発行額 発行日 償還期限 年限 利率
第10回無担保普通社債 200億円 2011年4月27日 2015年4月27日 4年 1.02%
第9回無担保普通社債 200億円 2007年7月10日 2012年7月10日 5年 1.78%
第8回無担保普通社債 200億円 2007年2月20日 2014年2月20日 7年 1.79%
第7回無担保普通社債 100億円 2006年2月14日 2013年2月14日 7年 1.55%
第6回無担保普通社債 200億円 2005年5月9日 2012年5月9日 7年 1.08%
第5回無担保普通社債 100億円 2004年6月24日 2011年6月24日 7年 1.60%
第4回無担保普通社債 100億円 2003年7月7日 2010年7月7日 7年 0.81%
第3回無担保普通社債 150億円 2002年7月16日 2009年7月16日 7年 1.47%
第2回無担保普通社債 150億円 2001年7月18日 2008年7月18日 7年 1.22%
第1回無担保普通社債 100億円 2000年7月13日 2007年7月13日 7年 1.97%
  • 社名変更に伴い、イオンフィナンシャルサービス株式会社が承継

格付情報

格付機関 格付
日本格付研究所(JCR) A
格付投資情報センター(R&I) A-
  • 上記格付は普通社債に対するものであり、劣後特約付社債については各々1等級下がります。

格付け定義(JCR)

格付け定義(JCR)
AAA 債務履行の確実性が最も高い。
AA 債務履行の確実性は非常に高い。
A 債務履行の確実性は高い。
BBB 債務履行の確実性は認められるが、上位等級に比べて、将来、債務履行の確実性が低下する可能性がある。
BB 債務履行に当面問題はないが、将来まで確実であるとは言えない。
B 債務履行の確実性に乏しく、懸念される要素がある。
CCC 現在においても不安な要素があり、債務不履行に陥る危険性がある。
CC 債務不履行に陥る危険性が高い。
C 債務不履行に陥る危険性が極めて高い。
LD 一部の債務について約定どおりの債務履行を行っていないが、その他の債務については約定どおりの債務履行を行っているとJCR が判断している。
D 実質的にすべての金融債務が債務不履行に陥っているとJCR が判断している。

格付け定義(R&I)

格付け定義(R&I)
AAA 信用力は最も高く、多くの優れた要素がある。
AA 信用力は極めて高く、優れた要素がある。
A 信用力は高く、部分的に優れた要素がある。
BBB 信用力は十分であるが、将来環境が大きく変化する場合、注意すべき要素がある。
BB 信用力は当面問題ないが、将来環境が変化する場合、十分注意すべき要素がある。
B 信用力に問題があり、絶えず注意すべき要素がある。
CCC 信用力に重大な問題があり、金融債務が不履行に陥る懸念が強い。
CC 発行体のすべての金融債務が不履行に陥る懸念が強い。
D 発行体のすべての金融債務が不履行に陥っているとR&Iが判断する格付。

関連情報

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